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プロフィール
登録日: 2018年12月28日
記事 (24)
2025年12月16日 ∙ 1 分
モンゴル再生可能エネルギーグループの方々が来社されました
12月1日(月)に、独立行政法人 国際協力機構(JICA)の青年研修事業の一環として、モンゴル再生可能エネルギーグループ(モンゴル中央・地方政府および公営企業の担当者)の研修員9名が弊社を視察されました。 当日は、まず弊社が取り組むソーラーシェアリング事業について説明を行い、質疑応答を実施しました。その後、営農型太陽光発電設備を導入している水田や畑にご案内し、現地視察を行いました。 質疑応答では、モンゴルと日本における気候や栽培作物の違いに加え、補助金制度、パネルの耐用年数、固定価格買取制度など、具体的なテーマについて活発な意見交換が行われました。参加者の皆様から多くの質問をいただき、非常に有意義な時間となりました。 ◆営農型太陽光発電設備について 営農型太陽光発電設備とは、農地の上に藤棚のように太陽光パネルを設置し、作物への最適な太陽光量を保ちつつ発電を行う事業です。 太陽光(ソーラー)を発電と栽培で分け合う(シェア)ことから、ソーラーシェアリングとも呼ばれ、日本各地で事業化が進められています。 株式会社アイセスの営農型太陽光発電事業については、こちらからもご覧いただけます。...
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2025年10月24日 ∙ 2 分
消防訓練・救命講習を実施しました
10月22日(水)に、防災教育の一環として消防訓練(※)を実施しました。 今回の訓練では本社2階 新エネルギー事業課事務所からの出火を想定し、119番通報ならびに社内放送にて従業員への避難を呼びかけました。 避難場所(駐車場)への集合・点呼後、誘導責任者が防火管理者へ避難した人数を報告しました。 避難訓練後、湖東地区消防署の署員から消火器の扱い方や消火の原理などについてのアドバイスを頂き、従業員代表3名が水消火器を使用しての消火訓練を実施しました。 また、今回の消火訓練終了後には救命講習を行いました。 湖東地区消防署の署員より、倒れている人を発見してから心肺蘇生・AEDの使用に至るまでの一連の流れについて解説を受けたのちに、消防訓練とは異なる従業員3名が、訓練用の人形を用いて心臓マッサージとAEDの使用を実施しました。 今回の消防訓練および救命講習を通して、災害や緊急事態が発生した際に迅速かつ的確に行動するための知識と意識を再確認することができました。 今後も防災意識と安全意識を高め、全社員が安心して働ける環境づくりに努めてまいります。...
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2025年9月11日 ∙ 1 分
井川町婦人団体連絡協議会の方々が来社されました
9月10日、井川町婦人団体連絡協議会の皆さま13名が弊社を視察されました。 当日は盤・基板を製造する社内工場の見学ののち、会社説明と質疑応答が行われました。 工場見学では、普段目にすることのない制御盤の内部や、基板などの製造現場をご覧いただき、手作業によるものづくりに感嘆の...
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アイセス 株式会社
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